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3/16天理 照準のつけ方
- takeshi
- 44 分前
- 読了時間: 2分
子供の部
柔軟体操
受け身
手解き
合気捕り
両手手解き
木の葉返し
手鏡
回転投げ
ミット練習
ジャブ
ストレート
パンチコンビネーション
ローキック
後ろ回し蹴り
スパーリング
ミットでのコンビネーションを沢山しました。
体力を考えて回数をこなすのではなく
一回一回を全力ですることを
心がけて練習してもらいました。
疲れた様子は見せていましたが
頑張って練習できていました。
大人の部
手解き・合気捕り・両手手解き
木の葉返し
手鏡
回転投げ
ミット練習
後ろ回し蹴り
回し蹴り~後ろ回し蹴り
バックキック
前蹴り
照準のつけ方
後ろ回し蹴り
蹴る気持ちが強いと膝から下が
速めに反応してしまい
蹴りが短くなってしまいます。
足の力を抜いて
足を骨盤で振り回すような気持ちで
リラックスして蹴ってください。
蹴り慣れてきたら
インパクトの瞬間に膝を使って
踵から相手にめり込ますような感覚で
蹴りこみます。
回し蹴り~後ろ回し蹴り
回し蹴りを蹴った後に
後ろ回し蹴りを蹴ろうとすると
回し蹴りの後の
軸足の置き方が大切です。
次の後ろ回し蹴りの準備をしながら
蹴り終わっておかないと
次の蹴りが詰まってしまいます。
次の動きを常に考えながら練習してください。
バックキック
蹴りの溜めの形の時に
膝・踵・的をしっかりと意識して感じ
その3点をそろえることで
照準を付けます。
なんとなく狙って蹴るのではなく
自分の中で狙いの基準を定めて
狙う癖をつけることが大切です。
照準のつけ方
相手に照準を付けるときに
特に大切にしてほしいパーツは膝です。
蹴りの時は
膝先で蹴る位置を狙うことで
照準がつけやすくなります。
向かい合っている相手の正中線に対しても
膝先で捉え続けます。
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