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7/13天理 水になる練習
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き 合気捕り 木の葉返し 手鏡 ミット練習 ローキック バックキック 拳立て スタンプファイト 武器捕り スパーリング 武器を扱う練習をしました。 スタンプファイトは 寝技中に武器を扱う練習なので 気を付けなければいけないことが沢山あり 少しややこしい練習になりますが ゲーム感覚で出来るので 楽しく練習できました。 武器捕り 相手が短いナイフなどで 攻撃してきた時を想定して 普段練習している技を使い 対応する練習をしました。 普段できている技でも 少しシチュエーションが変わると 難しくなってしまいます。 大人の部 手解き・合気捕り 手解き~手鏡 片足タックル 両手推手 固い攻撃を柔らかく受ける ↑を踏まえて両手推手 限定スパー バックキック 片足タックル スピードやパワーを使わずに 力を加える方向を工夫することで 無理なく相手を転がす練習をしました。 力を加える方向は 相手と力がぶつかったところから 水が流れるような感覚で 力の方向をずらしながら力を加えます。 相手と力がぶつかってしまったところで 力を掛け続け
takeshi
2 日前読了時間: 2分
練習予定
平城・天理の練習予定
takeshi
3 日前読了時間: 1分
7/8奈良 全身で感じる練習
子供の部 柔軟体操 受け身 基本練習 正面突き 正面蹴り ジャブ ストレート 足刀蹴り ミット練習 ジャブ ストレート スパーリング 打撃練習でした。 慣れていない子が多いので 打撃の集中練習をしています。 もう少し打撃の動きを 覚えてもらえるように続ける予定です。 大人の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 横片手押捕 当身~投げ 両手推手 突き防御 狭いところでの打撃 ローキックカット スパーリング 横片手押捕 久しぶりにしました! 座位で横から相手に 前腕を掴まれて 引っ張ってもらった状態からの技です。 力で相手と引っ張り合うのではなく 引っ張っている相手が 引っ張りにくい状態を作ることが大切です。 そのためには 手解きを確実に出来る状態を作り 手解きしきらないことです。 手解きの途中の状態で 相手が掴みにくくなっていることで 相手は引っ張っているつもりでも 力いっぱい引っ張ることが 出来ていないかたちになります。 そうなっているところに わざとひっかかりを作って こちらに引き寄せます。 相手は思わぬ力に引き寄せ
takeshi
6 日前読了時間: 2分
7/6天理 四股・雲泥歩
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き 合気捕り 手鏡 木の葉返し スタンプファイト ミット練習 回し蹴り 連続回し蹴り 後ろ回し蹴り ローキック~後ろ回し蹴り 突き防御 スパーリング 久しぶりにスタンプファイトをしました。 スタンプファイトは安全な練習では有りますが 寝技なので ふざけてしていると 大けがの危険も有ります。 練習中の空気が良くないとできない練習です。 全体を通して良い練習が出来ました! 大人の部 手解き・合気捕り・両手手解き 四股 ミット練習 突き スタンプファイト スパーリング 四股 雲泥歩を意識した四股の練習をしました。 この歩法は泥の中を歩くイメージでします。 泥の中で安定して歩くことが出来る 身体の使い方で四股を踏みます。 突き 四股で覚えた 軸と重心のコントロールを意識した 突きの練習をしました。 力強く打つのではなく リラックスして安定した体勢で 軸中心に回転することで 拳を身体から飛ばすイメージの 突きを打つ練習です。 拳を的に投げつけるだけなので ボールを的に投げつけるような感覚で 突きを打ってください。
takeshi
7月7日読了時間: 1分
7/1奈良 リラックスの練習
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き 合気捕り 手鏡 ミット練習 前蹴り ローキック 突き防御 スパーリング 新しく入った子たちが慣れてきて 少し騒がしめの練習でした。 ちょっとだけ喝を入れておきました。 練習内容は打撃多めの練習でした。 大人の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 木の葉返し 巻き小手 空気投げ リラックスの練習(腹パン) ローキック 連続ローキック スパーリング 巻き小手 合気落としから相手を投げる形で 練習しました。 技として練習すると 基本を忘れてしまい 全く違うことをしてしまいがちです。 技は基本の組み合わせで出来ているので 技の表向きの形で 思い込みで技を掛けるのではなく 基本をしっかりと意識して 練習してください。 リラックスの練習 身体を動かそうとしたときに 身体に力みが有ると上手く動くことはできません。 特に武術では 相手を攻撃する 相手に攻撃されるという 日常では有り得ないことをするので どうしても力みが出てしまいます。 相手を攻撃すること 相手に攻撃されることが 当たり前の状態になることで
takeshi
7月2日読了時間: 2分
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