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6/15天理 前蹴り
- takeshi
- 3 時間前
- 読了時間: 1分
四股
前蹴り
スパーリング
四股
相撲取りのように
足を踏みつける四股ではなく
ゆっくり動き
片足でバランスをとることに集中する
四股をしました。
無理して片足立ちをするのではなく
倒していった頭と足で
ヤジロベーのような感じでバランスを取ります。
頭を倒していくことで
足を上げても
自然とバランスをとることが出来る
位置を覚えます。
この足を上げた状態が
蹴りの時と同じ身体使いになっています。
四股でバランスが取れて
安定して立つことが出来ている状態で
相手に蹴りを当てることが出来ると
安定した強い蹴りが出せます。
前蹴り
四股で覚えた身体の使い方で
前蹴りを練習しました。
まずは素早く蹴るよりは
インパクトの瞬間に
軸足と蹴り足を繋げる感覚から
練習しました。
インパクトの瞬間の
身体の使い方がわかっていないと
ただ足を上げているだけになってしまいます。
他にも蹴りの時の注意点は有りますが
今回の練習は
インパクトの瞬間のバランスでした。
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