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8/10天理 間合いのコントロール
- takeshi
- 14 時間前
- 読了時間: 1分
間合い
間合いのコントロール
後の先
間合いと動きで
相手をコントロールする練習をしました。
間合い
自分と相手の間合いが有りますが
相手の間合いを感じ取ることを
意識してもらいました。
目の前にいる相手に対して
どれくらい近づいていくと
相手はどういった反応をするか
どれくらい離れていくと
相手はどういった反応をするかを
感じ取ることで
相手の間合いを知ることが出来ます。
間合いのコントロール
相手の間合いを感じ取ることが出来れば
相手の間合いに入ったり出たりすることで
相手の反応を引き出すことが出来ます。
何も考えずに相手の前に立つのではなく
間合いを感じ取りながら
コントロールし続けることが大切です。
後の先(釣り)
相手の間合いに出入りしながら
相手の攻撃や動きを誘い続けることで
相手の隙を作り出すことが出来ます。
相手が不用意に攻撃してくるのに対して
カウンターを出したり
不用意なステップをきっかけに
こちらの攻撃を当てます。
相手がいつ攻撃してくるのか
分からない状況ではなく
こちらが間合いの出入りで
相手の攻撃を呼び込んでいるので
相手の攻撃は躱しやすい状況になっています。
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