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9/7天理 柔術技多めでした
- takeshi
- 3 時間前
- 読了時間: 2分
子供の部
柔軟体操
受け身
手解き
合気捕り
手鏡
木の葉返し
両手推手
パンチ防御
蹴り防御
脛鍛え
痛みのコントロール
スパーリング
防御中心でした。
両手推手で覚えた
柔らかく
自分と相手をコントロールする感覚
あいてと繋がっているような感覚を持ったまま
パンチを防御する練習をしました。
大人の部
手解き・合気捕り・両手手解き
手解き~技
肩を攻める
片手手鏡
襟捕り
手解き~技
手解きは掴まれた手を解く技ですが
解けるところをわざと解けないように
支えることで相手の関節を攻める技になります。
技を掛けようとする意識が強すぎると
余計な動きや力が入ってしまい
技が掛かりにくくなってしまいますが
手解きのつもりで技を掛けると
意外と簡単に技が掛かります。
相手に技を掛けたいという気持ちを
一度横に置いて手解きに集中してください。
片手手鏡
基本は両手を掴んでもらったところから始めますが
片手を掴んだ状態から始める練習でした。
基本の動きを省略することで
素早く技を掛けることが出来るようになります。
両手で違う仕事をすることが大切です。
2方向の力を同時に加えることで
相手が抵抗できない状態を作ります。
襟捕り
胸ぐらを掴まれたときの技をしました。
相手が力んで胸ぐらを掴んできたときの
力の流れを感じることで
技を掛けることが出来るようになります。
胸ぐらを掴まれるという非日常の状態に
力みなく接することで
たいしたことではない状態であることを
感じてください。
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