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6/29天理 打撃の攻防練習
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き 合気捕り 手鏡 木の葉返し 回転投げ ミット練習 突き 蹴り 拳立て 片手推手 スパーリング 柔らかい突きの練習をしました。 突きを打つとき 強く打ちたくなるのは当たり前ですが 出来るだけリラックスすることで 相手にしっかりと伝わり 自分の身体を痛めない突きの練習をしました。 拳立て 筋トレの上に拳の痛みが有るので 力みで余計に拳の痛みが強調されますが これもリラックスすることで 拳の痛みが感じにくくなります。 筋トレというよりは 痛みを過剰に意識して 身体本来の力が 発揮できなくなる状態を 無くす練習です。 大人の部 手解き 合気捕り 回転投げ 突き防御 片手 両手 両手推手 突き防御(推手有り) 突きを距離感で捌く ローキックコンビネーション ローキックカット 前蹴りを逸らす スパーリング 突き防御 あえて片手で防御練習をすることで その腕を使い切る練習をしました。 最初から 両手を使うことが出来る状態で 練習すると 両手が有るという余裕で もったいない使い方をしてしまいます。 片手しか使えないとい
takeshi
6月30日読了時間: 2分
6/24奈良 身体を楽しむ練習
子供の部 柔軟体操 受け身 基本練習 正面突き 正面蹴り 足刀蹴り ミット練習 回転蹴り 前蹴り パンチ防御 スパーリング 打撃練習でした。 前回練習した足刀蹴りの復習をしました。 難しい蹴りなのでなかなか上手く出来ませんが しっかりと練習できていました。 回転蹴り 初めての子が沢山いたので 分解して少しずつ練習しました。 少しくじけてしまう場面が有りましたが 気を取り直して頑張っていました。 スパーリング 6年生のH君に元立ちをしてもらいました。 丁寧に優しく後輩たちと スパーリング出来ていました。 大人の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 手鏡 回転蹴り 水の突き 水の蹴り 突き防御 スパーリング 回転蹴り この蹴りは 実際にスパーリングで使ったりするには 余り適していません。 主に身体操作を 身に着けるために練習します。 例えば 身体の左右の入れ替えをしっかりすることで 蹴りを足で蹴るのではなく 体幹で蹴る感覚を身に着けます。 遊び感覚で 身体操作を練習してください。 水の突き・蹴り 突きを出すときの身体操作にも
takeshi
6月25日読了時間: 2分
6/22天理 崩しの練習
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き 合気捕り 手鏡 木の葉返し ミット練習 突き 蹴り ジャブ ストレート ワンツー ジャブ~ワンツー 突き防御 限定スパー(突きのみ) スパーリング 突きの練習中心でした。 子供同士でもスパーリングをしてもらいました。 お互いに無茶をするのではなく 丁寧に技術の練習をするスパーリングが出来ていました。 大人の部 手解き・合気捕り・両手手解き 崩し 手鏡 引き投げ 突き防御(片手・両手) スパーリング 崩し 相手が腕を掴んでくる瞬間に 相手の肩を攻めることで崩しを入れます。 相手に前腕を掴んでもらって 掴まれる瞬間に 前腕に2方向の回転と 肩方向への突き上げを入れることで 崩します。 初めのうちは大きな動きでもいいですが 慣れてきたら出来るだけ小さな動きで 崩すようにします。 手鏡 練習した崩しをつかって 手鏡を練習しました。 崩しを掛けた後 崩しを解除しないように 技に移るのが少し難しいですが 自分の手にかかってくる 相手の反応に集中してください。 引き投げ 手鏡で崩しを解除しないように 技に移行する
takeshi
6月23日読了時間: 2分
6/17奈良 子供はお話 大人は寝技
子供の部 お話 足刀蹴り 杖術 水車 寄車 打ち込み 新しい子が沢山入ってきたので 少し話をしました。 なんのために強くなるのか なぜ暴力をふるってはいけないのか そんな感じの話をしました。 大きい子より小さい子の方が 真剣に聞いてくれていました。 大事な事なので たまに話したいと思います。 杖術の復習をしました。 前回練習でしていた技を 確認しましたが みんなよく出来ていました! 大人の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 手鏡 木の葉返し 空気投げ 投げ投げ 寝技 マウントエスケープ ガードポジションエスケープ マウントキープ ポジションスパー パリング スパーリング 空気投げ 相手を背負ったり 足を掛けたりすることなく 投げる方法です。 腕力で投げているように見えますが 相手のバランスや動きに合わせて タイミングで投げる技です。 他の練習でもしている 相手の動きを 感じるということが大切にるので 脱力できていないと かなり難しくなってしまいます。 相手に投げられても良いという気持ちで 練習してください。 寝技 色
takeshi
6月18日読了時間: 2分
6/15天理 前蹴り
四股 前蹴り スパーリング 四股 相撲取りのように 足を踏みつける四股ではなく ゆっくり動き 片足でバランスをとることに集中する 四股をしました。 無理して片足立ちをするのではなく 倒していった頭と足で ヤジロベーのような感じでバランスを取ります。 頭を倒していくことで 足を上げても 自然とバランスをとることが出来る 位置を覚えます。 この足を上げた状態が 蹴りの時と同じ身体使いになっています。 四股でバランスが取れて 安定して立つことが出来ている状態で 相手に蹴りを当てることが出来ると 安定した強い蹴りが出せます。 前蹴り 四股で覚えた身体の使い方で 前蹴りを練習しました。 まずは素早く蹴るよりは インパクトの瞬間に 軸足と蹴り足を繋げる感覚から 練習しました。 インパクトの瞬間の 身体の使い方がわかっていないと ただ足を上げているだけになってしまいます。 他にも蹴りの時の注意点は有りますが 今回の練習は インパクトの瞬間のバランスでした。
takeshi
6月16日読了時間: 1分
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