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4/13天理 前蹴りを楽に蹴る
子どおの部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 木の葉返し 手鏡 腕捕り ミット練習 ローキック 後ろ回し蹴り ローキック~後ろ回し蹴り ワンツー ワンツー~回し蹴り ワンツー~ダッキング パリング スパーリング コンビネーション多めの練習でした。 特に攻撃した後に 相手からの反撃を 躱せるように練習しました。 攻撃するときは 身体が固くなってしまいがちなのは 仕方のないことですが 攻撃した後すぐに リラックスして動くことが出来るように 意識しました。 大人の部 手解き・合気捕り・両手手解き ミット練習 前蹴り ワンツー ワンツー~ダッキング~反撃 間合いの見切り 隙を作る 前蹴り 強く蹴るよりも 柔らかく蹴ることを意識してもらうために 歩きながら前蹴りをしました。 しっかり蹴って歩くということではなく 歩きながらついでに蹴るような感覚です。 楽に歩くことを大切にしてもらいました。 楽に歩く感覚で攻撃が出来るようになると 色々な攻撃がスムーズに出ます。 鼻歌交じりで歩きながら 色々な攻撃を出してください。 間合いの見
takeshi
4月14日読了時間: 2分
4/8奈良 武器の対処
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 手鏡 木の葉返し 回転投げ 武器の対処 両手推手 パリング スパーリング 武器の対処 相手がナイフなどの 短い武器を持っている状態に 技を掛ける練習をしました。 少し遊びの要素のある練習でしたが ふざけすぎることなく 練習できていました。 大人の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 木の葉返し 四方投げ 武器の対処 パリング スパーリング 武器の対処 木の葉返しと四方投げを かけるのと 持っている武器を弾く 練習でした。 相手が武器を持っている状態は かなり緊張してしまいますが この時も脱力が大切です。 固まれば固まるほど 動きが鈍くなってしまいます。 練習中は少しお遊びぐらいの気持ちで 楽に動くことから始めてください。 慣れてきたらもちろん 緊張して対処する練習も 必要になってきますが 最初から緊張し過ぎると 練習になりません。 楽しく練習してください。
takeshi
4月9日読了時間: 1分
4/6天理 脱力で打撃
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 木の葉返し 手鏡 回転投げ ミット練習 ジャブ ストレート ワンツー ワンツー~フック ワンツー~回し蹴り パリング スパーリング 先週とほぼ同じで 打撃中心の練習でした。 続けて同じ練習が出来ているので フォームも少し固まってきて 良い動きが出来てきています。 同じ練習が続くと飽きが出て 緩みがちになりますが 緩まずに集中して練習できています! 大人の部 手解き・合気捕り・両手手解き 木の葉返し 手鏡 袖捕り ミット練習 突き 限定スパー 突きのみ スパーリング 袖捕り 相手に上腕を掴まれたときに 掛ける技をしました。 技を掛ける意識より 掴まれた腕を外すことが大切です。 相手が 捕まえることが出来なくなっている状態を しっかり作ることで 技がより効きます。 突き リラックスしながら 突くことを心がけてもらいました。 強い攻撃をしたいので つい身体に力が入ってしまいますが 出来るだけリラックスすることで 跳ね返らない打撃を打つことが出来ます。 さらに余計な力を使わないので
takeshi
4月7日読了時間: 2分
4/1奈良 基本的な練習でした
子供の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 木の葉返し ミット練習 ジャブ ストレート ワンツー ワンツー~回し蹴り ワンツー~ダッキング~ストレート ~フック 片手推手 両手推手 パリング スパーリング ミット練習中心の練習でした。 人数が少なかったので ほぼプライベートレッスン状態でした。 休む時間が少なくて かなりしんどかったと思いますが よく頑張れていました。 大人の部 柔軟体操 受け身 手解き・合気捕り・両手手解き 木の葉返し 片手手鏡 回転投げ 襟捕り 膝カックン ミット練習 片足パンチ 鉄槌 パリング スパーリング 片手手鏡 基本は両手を掴まれてから 掛ける練習をしていますが 片手を掴まれた状態から 素早く技を掛ける練習をしました。 捕んできた手に対して 深く持ちかえすことを意識することで 技が速くかかることを確認しました。 襟捕り 何種類か掛け方が有りますが 2種類だけ練習しました。 これだけ知っていれば大丈夫という技は有りません。 いろんな入り方を覚えて 臨機応変に使い
takeshi
4月2日読了時間: 2分
3/30天理 四股を使ったパンチ
大人の部 四股からのパンチ パリング 限定スパーリング スパーリング 四股からのパンチ 片足立ちでのパンチの練習でした。 片足でパンチを出すための練習ではなく バランスを崩したような状態からでも 強いパンチを打つ練習です。 頭の位置が基底面から外れ バランスを崩しているように見えていても しっかりと股関節に乗って 軸を作ることが出来ていれば バランスは崩れていません。 この状態である程度強いパンチを バランスよく打つことが出来ていれば 両足がついている状態なら より楽にパンチを強く出すことが出来ます。 相手と密着していても 防御して体勢が崩れているように見えても 問題は有りません。 今回の練習では左右の四股のみでしたが 前後の四股も有ります。 パリング 柔らかい防御を心がけてもらいました。 相手の攻撃と接したところから 無理をせずに相手の力をずらすことが大切です。 相手がこちらのために 突きを出してくれていることが大前提なので 信頼できる相手との練習でしかできない練習です。 お互い相手のことを思って突きを出してください。
takeshi
3月31日読了時間: 1分
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